
《My評価》
67点《補足》
第59回カンヌ国際映画祭でオープニング作品
《キャスト》
監督・・・ロン・ハワード
出演・・・トム・ハンクス 、 オドレイ・トトゥ 、 イアン・マッケラン 、 ジャン・レノ
《ストーリー》
講演会のためパリを訪れていたハーヴァード大学教授のラングドン。突然、深夜にフランス司法警察のファーシュ警部に呼ばれ、ルーブル美術館に連れ出される。美術館長のソニエールが殺され、彼に捜査に協力して欲しいとの要請を受けるが、実は、ラングドンも容疑者にされていたのだった。そこにソニエールの孫娘で、暗号解読者のソフィーが現れる。ソフィーは、現場の写真を見て、祖父が自分だけに分かる暗号を残したことに気付く。

《感想》
正直よく分からない。
多分本も何も読んでいないからだろう。
でも、十分楽しめるが完璧に意味が分かるというわけではない
だから、俺みたいに何の予備知識も持たずに見るより、
本などを読んでからの方がいいのでは?


