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タイタニック

2008/03/31 20:09
豪華客船で出会った身分違いの男女の切なくも美しい愛・・・
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《My評価》
90点

《補足》
全世界興行収入は18億3500万ドルと、映画史上最高の興行収入を記録。
1998年のアカデミー賞において最多の、作品賞、監督賞、撮影賞、主題歌賞、
音楽賞、衣裳デザイン賞、視覚効果賞、音響効果賞、音響賞、編集賞の11部門で受賞
《キャスト》
監督・・・ジェームズ・キャメロン
出演・・・レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、 ビリー・ゼーン
     キャシー・ベイツ、フランシス・フィッシャー

《ストーリー》
現代。1500人の乗客とともに北大西洋3773メートルの深海に眠るタイタニック号の引き上げ作業が行われていた。作業を指揮しているのは行方不明となった宝石「碧洋のハート」を発見し、一攫千金を狙うラベット(ビル・パクストン)。海底の金庫から見つかったのは、若い女性を描いた一枚の絵だけだった。その女性の裸の胸に身につけていたのが「碧洋のハート」。この模様をテレビで見た101歳の女性ローズ・カルバート(グロリア・スチュアート)が孫娘のリジー(スージー・エイミス)とともにラベットに会いに来る。彼女はタイタニック号事故の生存者で、問題の絵のモデルだという。悲劇の航海の模様が、ローズの口から語られていく。1912年。イギリスのサウサンプトン港から処女航海に出ようとするタイタニック号に、賭けで勝ってチケットを手に入れて三等に乗り込んだ画家志望の青年ジャック(レオナルド・ディカプリオ)がいた。17歳のローズ(ケイト・ウィンスレット)は上流階級のアメリカ人で、大資産家で婚約者のキャル(ビリー・ゼーン)、ローズの結婚を強引に決めた母親ルース(フランシス・フィッシャー)、コロラドの富豪夫人モリー・ブラウン(キャシー・ベイツ)と一緒に一等船室に乗る。ローズがジャックとの婚約に疑問を挟んで、船の舳先から飛び降りようとしたのを助けたのがジャックだった。ジャックはローズの家族から食事の招待を受け、上流階級の生活を垣間見る。同時に二人は激しい恋に落ちた。
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《感想》
最高すぎる!
この二人の愛は世界で一番深いだろう。
特にラスト30分は感動の嵐!
ジャックがかっこよすぎる死に際まで・・・

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