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パニッシャー(2004)

2009/05/21 11:04
自作予告

裁きの拳を叩き込め!
パニッシャー [Blu-ray]パニッシャー [Blu-ray]
(2009/03/25)
トム・ジェーンロイ・シャイダー

商品詳細を見る


《作品情報》
上映時間・・・123分
原題   ・・・THE PUNISHER
製作国  ・・・アメリカ=ドイツ
配給   ・・・ソニー・ピクチャーズ


《キャスト&スタッフ》
監督    ・・・ジョナサン・ヘンズリー
製作総指揮・・・クリストファー・エバーツ 、ケヴィン・フェイグ 、アンドリュー・ゴロヴ 、
         パトリック・ガン 、スタン・リー 、アミル・マリン 、クリストファー・ロバーツ 、
         リチャード・サパースタイン 、アンドレアス・シュミット 、ジョン・スターク
音楽    ・・・カルロ・シリオット
脚本    ・・・ジョナサン・ヘンズリー 、マイケル・フランス
出演    ・・・トム・ジェーン
         ジョン・トラヴォルタ
         ウィル・パットン
         ジョン・ピネット
         ロイ・シャイダー
                    など


《ストーリー》
裏社会を支配する資産家ハワード・セイント(ジョン・トラヴォルタ)。ある夜、彼の溺愛する息子ボビー(ジェームズ・カルピネロ)がFBIによって殺された。怒り狂うセイントは、ボビーを死に至らしめたFBI潜入捜査官フランク・キャッスル(トム・ジェーン)の一家を虐殺。家族を失ったキャッスルは、セイントを法律では十分に罰しきれないことを知り、闇の私刑執行人パニッシャーへと生まれ変わる。身を隠しているアパートの住人、ジョアン(レベッカ・ローミン=スミス)、デイヴ(ベン・フォスター)、バンポ(ジョン・ピネット)の暖かい友情に恵まれつつも、キャッスルはセイントを制裁する機会を狙っていた。一方、キャッスルが生き延びていることを知ったセイントは、2人の殺し屋、ハリー・ヘック(マーク・コリー)とザ・ロシアン(ケヴィン・ナッシュ)を送り込むのだが・・・
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《評価》
悪くはないが、少々強引。


《感想》
ネタバレ
これってヒーローだったのかな?

いきなり家族を襲われそして、全てを失った男・・・

この男が生きてるのが俺は不思議でたまらなかった、

なぜなら、銃で撃たれるは、爆風で飛ばされ、海に落っこちるは

で、散々な目にあっているんですよ。なのに死なないんですよ。

途中から強くなりすぎだろ。って思うシーンもありましたしね。

でも、特殊な能力を持っているとかじゃないんです。

ただの強い男です。

全体的に中途半端かな?

ピアスのシーンは、強烈でしたけど・・・

《ムービー》
予告


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